head> ゆめの道行

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光の骨


光の骨





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名古屋


名古屋市美術館
名古屋市美術館

マニュエル・アルバレス・ブラボ写真展 「メキシコ、静かなる光と時」を見に名古屋へ。
メキシコの乾いた光と影の漆黒が美しいプリント。素晴らしい。
常設展の大正ピクトリアリズムの写真も良かった。
美術館のある白川公園横の「Cafe Loffel」で名古屋の情報を聴き、
東山の「On reading」へ。
名古屋のバンド、「GUIRO」の album CDを購入。
しっかり名古屋めしを頂いて帰宅いたしました。

---buybuy日記---
「マニュエル・アルバレス・ブラボ メキシコ、静かなる光と時」 Creviis
「構成派の時代ー初期モダニズムの写真表現」名古屋市美術館
「Album」GUIRO CD

---借り借り日記---
11月6日
「地域アート 美学/制度/日本 」藤田直哉著 堀之内出版
「パイドパイパー・デイズ 私的音楽回想録 1972〜1989」長門芳郎著 リットーミュージック






芙蓉


芙蓉

借り借り日記
10月23日
「クロイドンコンサート」オーネット・コールマン CD
「ダンシング イン ユア ヘッド」オーネット・コールマン CD
「天才でごめんなさい」会田誠 mori art Museum
10月26日
「本人遺産」南伸坊 南文子 文藝春秋
「イマユラ」山本精一 Pヴァイン
10月28日
「ベストコレクション」ポール・サイモン CD
「空中」フィッシュマンズ CD
何十年か未聴だったフィッシュマンズを発見。
10月29日
「日本の反知性主義」内田樹編 晶文社
「静かなる旅人」ファヴィエンヌ・ヴェルディエ 静山社
11月2日
「失った記憶 光りはじめた僕の世界」GOMA 中央法規
「創造元年1968」笠井潔 押井守 作品社
「世界「最終」戦争論」内田樹 姜尚中 集英社新書



街の虹


虹


今日も借り借り日記
「カリコリせんとや生まれけん」会田誠 幻冬舎
「ジェネシス」文藝別冊 KAWADE夢ムック
KAWADE夢ムック常連となりつつあるジム・オルークインタビュー。。
ジェネシス好きだったとは知らなんだ。




今日も借り借り日記

10月10日
「THE BEST OF BOB DYLAN」Bob Dylan
「BOB DYLAN IN CONCERT 1963」Bob Dylan
ノーベル文学賞はびっくりです。
10月14日
「書きあぐねている人のための小説入門」保坂和志 中公文庫
「こんがり、パン」河出書房新社
「ぼくの道具」石川直樹 平凡社

がんがん 借ります(笑)



10月。鵜。


う

借り借り日記
10月2日
「戦争画とニッポン」椹木野衣 会田誠
10月8日
「これを聴け」アレックス・ロス 柿沼敏江訳 みすず書房
10月10日
「アトリエ会議」磯崎憲一郎 保坂和志 横尾忠則 河出書房
再読になります。前回この本を借りてから保坂さんを集中的に読んだ。
横尾さん、面白い!
10月12日
「時代の正体 権力はかくも暴走する」神奈川新聞取材班 現代思潮社
目まぐるしく変わっていく見出し。何がどうだったをある程度は正確に記憶しておく必要があるのではないかと思って。
ほんの少し前のことなのに、思い出せないことが多くなっている。

アックスマンのジャズ」レイ・セレスティン 北野寿美枝訳 早川書房

図書館は心のアジール。



「ヴィヴィアン・マイヤーを探して」

深く考えずに行っていた、写真を公開する、人に見せるということについて考えさせられる映画でした。
写真を撮らせる心の闇についても。
そして、極私的な作業にしてはあまりに完成しすぎてる写真の数々。
写真から私の感じたことは、その当時のコンテンポラリーな写真の要素がすべて詰まってる感じ。
ロバート・フランクやったり、ゲイリー・ウイノグラントやったり、フリードランダーやったり、リゼット・モデルやったり。
そして写真がドライな感じ、感覚が抜けている。抜けがいい。

vivian.jpg




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ヨゼフ・コーネルな鶴橋。


turuhashi.png





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